My 9 Books
私はだんだん氷になった

私はだんだん氷になった

木爾 チレン, 紺野 真弓

二見書房

2人が選択

……一緒に死んでくれるよね? ……うん、一緒に死ぬよ。 コロナ禍で推しアイドルに会えなくなった氷織が落ちていった沼は、推しアイドルの〈なりきり〉とのメッセージ交歓だった。 顔を見たこともない相手への恋ーー。それがすべての悲劇の始まりだった。 『みんな蛍を殺したかった』に続く、「黒歴史シリーズ」の第二弾

「私はだんだん氷になった」が好きな人におすすめの本

この本を選んだ2人のデータに基づくおすすめ

銀河鉄道の夜

銀河鉄道の夜

宮沢賢治

1人が一緒に選択

わたしの美しい庭

わたしの美しい庭

凪良 ゆう

1人が一緒に選択

みんな蛍を殺したかった

みんな蛍を殺したかった

木爾 チレン, 紺野 真弓

1人が一緒に選択

よるのばけもの

よるのばけもの

住野よる

1人が一緒に選択

告白

告白

湊 かなえ

1人が一緒に選択

人間失格

人間失格

太宰 治

1人が一緒に選択

きっときみに届くと信じて

きっときみに届くと信じて

吉富多美

1人が一緒に選択

かか

かか

宇佐見 りん

1人が一緒に選択

推し、燃ゆ

推し、燃ゆ

宇佐見 りん

1人が一緒に選択

向日葵の咲かない夏

向日葵の咲かない夏

道尾 秀介

1人が一緒に選択

夜行

夜行

森見 登美彦

1人が一緒に選択

夏と花火と私の死体

夏と花火と私の死体

乙一

1人が一緒に選択

この本を選んだ人の本棚

他の本のおすすめも探す

あなたの9冊は?

自分の本棚をつくる