生・病・死という根源的な主題を、レヴィナス、ハイデガー、ベンヤミンらとの対決をとおして根底から問い直した四著作を集成。『弔いの哲学』(1997)、『生殖の哲学』(2003)、『レヴィナス』(2003)、『病いの哲学』(2006)を合本し書き下ろし動物論を付す。
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自分の本棚をつくる生・病・死という根源的な主題を、レヴィナス、ハイデガー、ベンヤミンらとの対決をとおして根底から問い直した四著作を集成。『弔いの哲学』(1997)、『生殖の哲学』(2003)、『レヴィナス』(2003)、『病いの哲学』(2006)を合本し書き下ろし動物論を付す。
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