ジョン・メーナード・ケインズ, 中山伊知郎
東洋経済新報社
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若きケインズがムーア、ラッセルの影響のもとに書いた哲学の書。「確率の論理説」の立場にたって、確率概念の定義とその形式的体系化を試み、それを応用した帰納的推論の分析を展開する。
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