他人との差異を示すためのファッション、インテリア、自動車からメディア、教養、娯楽、余暇、美しさ・健康への強迫観念、セックス、疲労、暴力・非暴力までーーすべては消費される「記号」にすぎない。 1970年にいち早く「消費社会」という概念を提示し時代を拓いた名著に新たに「索引」と幻の原書初版からボードリヤール自身による写真2点を追加した決定版!
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「消費社会の神話と構造新装版」はこれまで6人に選ばれています。この本を選んだ人の約17%が「読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門」も一緒に選んでいます。
「消費社会の神話と構造新装版」を選んだ人のひとこと
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