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電池が切れるまで

電池が切れるまで

宮本 雅史, 石井 勉

KADOKAWA

2人が選択

「だから 私は命が疲れたと言うまで せいいっぱい生きよう」。この詩をかいて4か月後になくなったゆきなちゃん、白血病をのりこえて医師をめざすもりたくん……。病気になっても笑顔で生きたこどもたちの物語。

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