桜庭 一樹
KADOKAWA
165人が選択
ある午後、あたしはひたすら山を登っていた。そこにあるはずの、あってほしくない「あるもの」に出逢うためにーー子供という絶望の季節を生き延びようとあがく魂を描く、直木賞作家の初期傑作。
この本を選んだ165人のデータに基づくおすすめ
キノの旅 the Beautiful World(1)
時雨沢 恵一, 黒星 紅白
13人が一緒に選択
ハーモニー新版
伊藤 計劃
10人が一緒に選択
駈込み訴え
太宰 治, ホノジロトヲジ
9人が一緒に選択
ダレン・シャン / 1〔小学館ファンタジー文庫〕
ダレン・シャン, 橋本 恵, 田口 智子
流浪の月
凪良 ゆう
8人が一緒に選択
クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い
西尾 維新
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 完全版 幸せの背景は不幸
入間 人間
GOSICK -ゴシックー
金閣寺
三島 由紀夫
7人が一緒に選択
NO.6〔ナンバーシックス〕#1
あさの あつこ
そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノート
はやみね かおる, 村田 四郎
薬指の標本
小川洋子(1962-)
6人が一緒に選択
名前なし
9 books
さわ
草臥
堕罪
きゅー
あなたの9冊は?