確かな言葉でつづられた<人生の教科書> 前著『14歳からの哲学』では、かなり原理的なところから、ものごとの考え方を説き起こしたので、 本書は、もう少しやわらかく、ある意味では読みやすく、エッセイふうに書いてみました。(「あとがき」より) なぜ人は生きるのか? 何のために、生きるのか? 混乱しきったこの世界で、君はどうやって生きていけばいいだろう。「友愛」「個性」「社会」「戦争」「言葉」……いま、考えておきたい16のこと。迷っている心に、自ら考える力を。 確かな言葉でつづられた<人生の教科書>
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