1君の膵臓をたべたい住野よる「読書にハマったきっかけの本、ボロボロ泣いた」
2かがみの孤城辻村 深月「ハードカバーがボロボロになるまで読んだ、本当に助けられた一冊」
4分身東野 圭吾「これだけでも読んでほしい、めっちゃオモロい」
5白夜行東野 圭吾「歪な関係の2人の、日の下ではなく白夜を歩むお話」
6さまよう刃東野 圭吾「少年法とは何なのかを考えさせられる一冊、めちゃくちゃ重いです」
7ダイイング・アイ東野 圭吾「自分が轢いた女性の目に魅入られてしまった男性のお話、読みやすいからおすすめ」
8十二人の死にたい子どもたち冲方 丁「集団自殺オフ会とかいう物騒な文言があるけど…実際は……?」
9忍びの国和田 竜「大野くんが主演で映画化した気がする、シンプル最強忍者のお話」