1容疑者Xの献身東野 圭吾「ラストの展開を思い出すだけで涙が出てくる。タイトルを思い出してまた泣く。何度読んでも胸が痛い。」
2こすずめのぼうけんルース・エインズワース, 石井桃子, 堀内誠一「口癖になりそう「ぼく、チュンチュンとしかなけないんです」最後のページの絵が大好き。」
3なめくじに聞いてみろ都築道夫「主人公が父親の尻拭いをするためにトリッキーな殺人技術を持つ殺し屋を次々殺していくアクション。おもろい」
4有閑倶楽部 1一条 ゆかり「少女漫画だと思っていたら壮大なアクションコメディだった。中国の怖いマフィアの話がなんか汚くて好き。」
5citrus +(5)特装版サブロウタ「人生。最高。純情ギャルが清楚(?)な生徒会長と義理の姉妹になって一つ屋根の下超尊い恋愛を繰うわ文字数」
6都会のトム&ソーヤ(13)《黒須島クローズド》はやみね かおる, にし けいこ「熟考に熟考を重ねた結果の13巻。これでも自重した。停止した観覧車から脱出するシーンがすごく好き。」
7ケンガンアシュラ(10)だろめおん, サンドロビッチ・ヤバ子「関林ジュンはいいぞ(bot)10巻はいいぞ(bot)ムキムキの人間どもが熱い試合をする。最高。」
8超芸術トマソン赤瀬川原平「トマソンって何ぞや?これを読めば全てわかる。散歩がきっと楽しくなる本。オススメ。喜久屋にあるヨ。」
9ガラスの仮面(1)美内すずえ「未完結なので実質アクタージュ。ライバルの亜弓さんがすごくいいキャラをしている。文字数足りない。」