〈魂〉をテーマに 書き/撮り おろした、 谷川俊太郎の詩27篇と川島小鳥の写真102枚 『おやすみ神たち』は、谷川俊太郎と川島小鳥が「魂」をテーマに挑んだ意欲作です。 長らく重版未定の品切れが続きお待たせをいたしました、「9年ぶり」の増刷です!! 「小鳥さんが撮ったアジアの人や子ども、風景や日常の情景などを見ているうちに自然に魂という言葉が浮かんだが、それを〈タマシヒ〉とカタカナで表記することで、魂の含意を少しずらしてみたいと思った」 谷川俊太郎
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