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適切な世界の適切ならざる私

適切な世界の適切ならざる私

文月悠光

思潮社

1人が選択

されば、私は学校帰りに月までとばなくてはならない。十代の身体の痛々しいまでの揺らぎを、ことばの色彩で柔らかにうつしとる。16歳で現代詩手帖賞を受賞した詩人が紡ぎあげる、鮮やかな流れー待望の第1詩集。

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