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知覚の扉(115;115)

知覚の扉(115;115)」が好きな人におすすめの本・マンガ

A.ハクスリー, 河村錠一郎

平凡社

2人が選択

幻覚剤メスカリンの服用体験記! ディストピア文学の名作を生みだした著者が、 サイケデリック経験をもとに、 これまでの幻視者や芸術家たちの経験を蘇らせ、 人間の知覚の可能性を極限まで追求する。 カウンターカルチャーやニューエイジの 火つけ役となった名エッセイ。 解説=菅靖彦 【目次】 知覚の扉 付録 (1〜8) 訳者あとがき 平凡社ライブラリー版 訳者あとがき 解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦 知覚の扉 付録 (1〜8) 訳者あとがき 平凡社ライブラリー版 訳者あとがき 解説ーー超越への化学的アプローチが目指すもの 菅靖彦

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「知覚の扉(115;115)」はこれまで2人に選ばれています。この本を選んだ人の約50%が「誌画集マルドロールの歌」も一緒に選んでいます。

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