映画の伝道師・淀川長治、生涯の“極め付け百本”を選りすぐり、名調子で解説。グリフィス、チャップリン、フォード、溝口から、ヒッチコック、ヴィスコンティ、黒澤、北野武まで。生涯かけて全作見たい。旧『淀川長治究極の映画ベスト100』に、『淀川長治映画ベスト10+α』からベストテンを集成増補。巻末では蓮實重彦氏と’80年代洋画ベストを語る。
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