親友ガイと訣別し、イアソンの待つエオスへー。再び首輪に繋がれたリキは、ある日新規ペットのお披露目パーティーに出席することに。けれど、ルールを無視してリキに執着するイアソンに、ブロンディー達は不快感を隠さない。「余興に、ペット・リングの実用性を見せろ」。迫られたイアソンが、股間に嵌めたリングに刺激を送った瞬間ーリキは快感にのたうち、凄艶な色香を放ち始めてー。
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