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世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた

世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた

永井孝尚

KADOKAWA

2人が選択

大好評10万部突破! 超大ボリューム688pの教養書の決定版が誕生。 累計100万部超『MBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』シリーズ最新刊のテーマは教養=リベラルアーツ。 「ウクライナ戦争の原因とは何か?」「ビジネス交渉がうまくいかないのはなぜか?」「意見が割れているチームをどうまとめればよいか?」 問題の本質を捉えるために必要なのが教養だ。私たちが日々遭遇する多くの問題は、知識や経験だけで考えても答えは出ない。 しかし、教養を身につければこれが変わる。教養とは過去の賢人たちが蓄積してきた膨大な知識の宝庫だ。だから教養を身につければ、見えなかった問題と対応策が見えてくる。逆に自分の経験と知識だけで考えるのは、完全武装した強大な敵と丸腰で戦うようなものだ。 では教養はどうすれば身につくか。それは名著を読むことだ。名著は賢人たちの知識の結晶だ。それらは「知的に面白く、かつ生きる上で役に立つ」からこそ、時代を超えて読み継がれてきたのである。(「はじめに」より) リベラルアーツ(哲学、政治、経済、社会、文学、宗教、東洋思想、アート、歴史、数学、サイエンス、テクノロジー)を網羅。 誰でも明日の仕事や人生に生かせるように解説するのが本書オリジナルポイント。 紹介する本も100冊! プラトン『ソクラテスの弁明』からマックス・ウェーバー『プロ倫』、世阿弥『風姿花伝』、ダーウィン『種の起源』、アインシュタイン『相対性理論』といった古典から『ビーイングデジタル』など最新書までを網羅※100冊の書目はカバー画像エリア、試し読みの目次に掲載 社会やビジネスの前提が根底から変わるVUCAの時代に必要な「100の叡智」が一気に手に入る。 頭のいい人がもっている「深く考える」力が身につく1冊。

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