山白 朝子
KADOKAWA
1人が選択
死にそうになるたびに、それが聞えてくるのーー。母をとりこにする、美しい音楽とは。表題作「死者のための音楽」ほか、人との絆を描いた怪しくも切ない七篇を収録。怪談作家、山白朝子が描く愛の物語。
この本を選んだ1人のデータに基づくおすすめ
百瀬、こっちを向いて。
中田永一
1人が一緒に選択
その桃は、桃の味しかしない
加藤千恵
とはずがたり
後深草院二条, 佐々木和歌子
人生の短さについて 他2篇
セネカ, 中澤務
海がきこえる2 アイがあるから 〈新装版〉
氷室冴子
海がきこえる 〈新装版〉
少女七竈と七人の可愛そうな大人
桜庭 一樹
エムブリヲ奇譚(1)
クララ
9 books
あなたの9冊は?