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はじめての政治哲学

はじめての政治哲学

デイヴィッド・ミラー, 山岡 龍一, 森 達也

岩波書店

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歴史上の哲人の言葉でなく、ごく普通の人々の意見・情報を手掛かりに、政治哲学を論じる。政治哲学の基本から最先端の議論まで、簡潔にわかりやすい言葉でまとめられた、初めて学ぶときの格好のテキスト。学習を深めるための文献リストは、最新の文献までアップデートして収めし、充実。(解説=山岡龍一) まえがき 1 政治哲学はなぜ必要なのか 2 政治的権威 3 デモクラシー 4 自由と統治の限界 5 正 義 6 フェミニズムと多文化主義 7 ネイション, 国家, グローバルな正義 政治哲学はどのようなものとなりうるのか……………山岡龍一 岩波現代文庫版あとがき……………山岡龍一 文献案内

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